2017.12.21
千駄ヶ谷駅との連携

千駄ヶ谷駅との連携を12月に開始し、現在は今後連携内容にしていくかを考えています。

千駄ヶ谷駅はキャンパスの目の前ということもあり、駅員の方々も何らかの形で交流を取りたいという話がありました。津田塾生は英語が得意ということもあり、今は千駄ヶ谷駅オリジナルのマップの英語化や、津田塾生にいつでもつながる通訳ホットラインなどを考えて活動しています。

今後話が進めば、JR東日本会社さんとの連携で、千駄ヶ谷駅を始め、新宿駅などの大きな駅内でアルバイトやインターンシップを行うことができるかもしれないという話も現在進んでいます。これは津田塾生として大学でプロジェクトを行えたからこそ経験できることです。梅五輪の活動を通じて、今まで交流の少なかったJR東日本千駄ヶ谷駅との架け橋を作ることができました。今後も英語WG 一丸となって活動を進めていきます。

 

作成者:栗城 ゆかり

この記事のカテゴリ:ニュース津田塾生レポート
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